ご相談
何を残したいか、何に使いたいかを伺います。
個人の作品、教室・展示会の記録、企業や地域に残る資料など、撮影したいものをお知らせください。撮影方法やファイル形式を、先に決めておく必要はありません。
お客様にお願いしたいこと
作品・資料の種類、概数、大きさ、状態、使い道、希望時期をお知らせください。
複写からご案内すること
対応する対象と、見積もりに必要な確認項目をご案内します。
作品・資料について
01ご利用の流れ
ご相談
個人の作品、教室・展示会の記録、企業や地域に残る資料など、撮影したいものをお知らせください。撮影方法やファイル形式を、先に決めておく必要はありません。
作品・資料の種類、概数、大きさ、状態、使い道、希望時期をお知らせください。
対応する対象と、見積もりに必要な確認項目をご案内します。
作品・資料について
お見積もり
撮影・データ化だけか、作品集やWebまで制作するか。必要な作業と納品物を確認し、見積もりをご案内します。
見積書の対象・点数・撮影範囲・納品形式・総額・期日をご確認ください。
基本料金、作品ごとの料金、送料、追加制作などの費用を分けてご案内します。
お見積もり
発送・持ち込み
発送と持ち込みのどちらをご希望の場合も、先に日時・場所・取り扱い条件を確認します。お持ち込みは、撮影住所へのご来訪日時をご相談ください。発送も、梱包方法などを確認してからお願いいたします。
傷みや劣化、額装などの状態と、持ち出しの制限があればお知らせください。
受入可否、送付先、梱包や返却の方法を事前にご案内します。

撮影・スキャン
作品の全体、残したい細部、立体作品の向きなど、事前に相談した範囲を撮影します。加工や追加制作が必要な場合も、依頼内容を確認して進めます。
表面・裏面、署名、細部など、特に残したい箇所があれば撮影前にお伝えください。
撮影範囲・必要な調整・納品形式を、見積もりの内容と合わせて確認します。

納品
事前に決めた形式と方法でデータや制作物をお渡しします。原物の返却方法・日程と、納品内容の確認方法もあわせてご案内します。
必要な作品がそろっているか、ファイルが開けるか、ご希望の形式かをご確認ください。
納品内容と受け取り方法、原物の返却、納品後のお問い合わせ先をご案内します。
データの納品
原物の返却
02納品・返却の確認
再納品や保存期間については、納品時に取り扱いをご確認ください。
データの納品日と原物の返却日について、それぞれご確認ください。
